4.沖縄の素材16種類配合

沖縄の伝統野菜粉末16種類を配合しました。

健康・長寿県として名高い沖縄県は、隆起珊瑚から出来た土壌により、本州と比べるとミネラル分を豊富に含み、そこで育つ野菜も栄養価が高いと言われています。

​月桃

抗酸化作用のある ショウガ科の植物で、 ポリフェノールを 多く含みます。

ハンダマ

​片面はアントシアニンにより紫色をしています。ギャバを含む食材として知られています。

ガンダバー

さつまいもの葉である、ガンダバーはルテイン等のカテロイドやポリフェノール類を多く含みます。

二ガナ

名前の通り強い苦味があることで知られています。カロテン、ビタミンC、カリウムなどが豊富です。

​琉球よもぎ

ビタミンやカリウム、鉄分が含まれており、昔から重宝されてきた香り高い万能薬草です。

ゴーヤ

抗酸化作用のあるショウガ科の植物で、ポリフェノールを多く含みます。

​シークヮーサー

​柑橘類に含まれるポリメトキシフラボノイドの一種で、脂質代謝改善などの効果があります。

​クヮンソウ

​多年生植物であるクヮンソウはリラックスや安眠に効果があるとされる伝統ハーブです。

​緑茶

​モリンガ

​ミラクルツリーと呼ばれ、300種以上の効果効能があると言われています。豊富な栄養価が特徴です。

黒ウコン

​多品種のウコンに比べ、筋肉増強や脂質代謝改善に効果があると言われています。

​クミクスチン

​沖縄三大薬草の一つ。シソ科の多年草で高血圧予防にも効果です。

​グァバ

青パパイヤ

​パパイヤには消化酵素が含まれているためダイエット素材としても期待できます。

ウージー

(さとうきび)

​沖縄のサトウキビには、豊富な食物繊維やミネラルが多く含まれています。

​ノニ

​「神様が下さった万能薬」と南太平洋では呼ばれており140種類以上の有効成分が含まれています。

​緑茶に含まれるカテキンはコレステロール量を抑制し、動脈硬化や血圧上昇を防ぐ作用があります。

​グァバは強い抗酸化作用を持つビタミンCやビタミンEミネラル、など様々な栄養成分を豊富に含む果物です。